「声をカタチに」をキャッチフレーズに、準備を重ね、学級討議→生徒総会を迎えました。会員一人の課題は、生徒会の課題としてとらえ考えていきましょうと呼びかけ、自治の意識を高めました。私は、総会の冒頭に、「逆に生徒会の課題を会員一人一人の課題としてとらえて、質問や意見を述べ、責任ある承認をしてほしいと話しました。
会の運営としても、事前に出た質問に対して本部、委員長が丁寧に応えるなど、発せられた声を一つとして無駄にしていないことが見て取れる内容でした。
総会は今年一年のスタートです。ぜひ、今日決まった方針や計画を丁寧に実践していってほしいと思います。がんばれ!刈中生徒会!!